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行政対応

行政対応支援

2012年度の大学不認可事件以来、文部科学省は、大学、学部・学科設置に関する対応を厳格化しています。
設置認可基準の厳格化は、大学に対して改組における教育の質的確保と、マーケットニーズの確認など、本質的な課題解決を求めていると言えます。

そのような状況の中、大学に求められるのは、表面上の改組ではなく、自学の特徴を明確にしつつ教育の質を高める計画立案であり、そのためには、大学のめざすべき方向を根底から考えることが避けられません。

学内のリソースだけでは実現が難しい、包括的な現状分析とマーケティングに基づいた、本来的な学部・学科改組にむけて、進研アドでは、自学が自ら計画立案および運用できるよう、支援を行います。

<行政対応支援におけるソリューション>

法令に準拠した学部・学科改組、収容定員変更、校名変更など、行政対応におけるアドバイスなどの支援を行います。

課題別の解決策


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