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学部・学科の新設・改組

大学が、こうありたいと願う姿の実現のために。
「必然」という名の学部・学科の新設・改組を支援します。

学部・学科の新設や改組は、本当に必要でしょうか。
私たちは、学部・学科の新設・改組について、大学のめざす姿、つまり「こうありたい」という姿の実現のためと、環境の変化に対応するための進化であり、内と外の両面から組み立てられるべきだと考えます。

明確な将来像を描き、全教職員、在学生をはじめとしたステークホルダーの理解と認識を一致させ、これまで以上に有為な人材を送り出す教育機関となること、そのための改組であってこそ意味があると考えるからです。

進研アドでは、学部・学科の新設・改組の本質的な意味を考え、貴学にとって、それが必然的な改革である場合には、審査基準を厳格化する文部科学省への届出、申請のサポートを行います。

<課題解決の具体策>

  • 文部科学省の行政対応の指導に即した新設・改組コンサルテーション
  • 自学のビジョン実現のために必要な学部・学科の分析、改組計画の立案支援
  • 学部改組における現有教員の査定支援
  • 学生確保の見通し、人材需要の見通しに関わる調査企画立案

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