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教職員の育成

トップのリーダーシップが発揮され、
教職協働を実現できる組織づくり。
10年後も輝く大学の理想像を描く。

DP(ディプロマ・ポリシー)、CP(カリキュラム・ポリシー) 、AP(アドミッション・ポリシー)の3つのポリシーに沿った大学運営をしていくにあたって、教職員のレベルアップが急務であることは、大学関係者からよく伺う話です。その教職員を育成するには、明確な大学のビジョンとゴールを共有するだけでなく、そのビジョンに基づいた個々の役割を明確にすることが必要です。

各教職員の役割を明確にし、高い目標を設定する。そのプロセスにおいて的確なアドバイスや支援を行うことによって、教職員がビジョンを認識し、前向きに自身の役割を果たしている理想形を創り出せることになります。

これらのポイントを学内だけで推進していくことは難しく、外部の客観的な意見を吸い上げ、運営に反映することも必要不可欠です。

進研アドでは、教職員が主体性を持って積極的に業務に向き合うための動機づけとしくみづくりの支援を行います。

<課題解決の具体策>

教職員が積極的、自発的に業務を行うためのしくみづくりを支援します。

  1. 学内の課題を客観的に整理し、全教職員で共有。解決策を実行できる体制の構築
  2. 大学のビジョンと教職員の日常業務を接続し、教職員のモチベーションを上げる施策立案

講演・研修・勉強会の事例

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