TOP > 改革・ブランディング > プロダクト > 入試制度改革/定員充足・志願者確保(量・質)

入試制度改革/定員充足・志願者確保(量・質)

AP(アドミッション・ポリシー)にふさわしい学生の確保とは、
入学者の現状を知ることから。

学生募集において、量・質ともに、APにふさわしい学生を確保できているでしょうか。

それを知るには、志願者・受験者・合格者・入学者のマーケティング分析が必要不可欠です。
どのエリアの、どれくらいの学力の、志望校に対してどのような思いを持った学生が志願して、入学に至っているのか。

進研アドは、APに適した学生の確保のために、マーケティングに基づいたソリューションをご提案いたします。

<課題解決の具体策>

DP(ディプロマ・ポリシー)と在籍する学生像の分析(入学者の高校時代の成績、入試成績、意欲、指向性、大学での成績など)から、求める学生像を描くことと、現状と理想像のギャップを整理します。

  1. 伝えるべきコンテンツの構築 ⇒求める学生にとって必要な情報を特定
  2. 発信するターゲットの特定 ⇒マーケット分析(エリア、高校、男女、競合大学)などから自学が求める対象を特定する
  3. あるべき入試制度の改定 ⇒入試方式、募集人員配分、科目選定、日程調整など
  4. 告知とコミュニケーション ⇒上記に基づき、実績重視の入試広報をゼロベースで見直し、
    実施計画とPDCAのしくみを構築する支援

講演・研修・勉強会の事例

関連サービス・ソリューション


このページの先頭へ