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大学の未来のために、できることはすべてやる。

社名に「アド」とありますが、私たちの仕事は広告会社の枠におさまるものではありません。
大学が抱える課題は何か。それはどうすれば解決できるのか。
仮説を立て、ベネッセグループならではの豊富なマーケティングデータと、全国の大学と30年以上関わってきた知見を駆使しながら、課題解決のための戦略を立案。ときにそれは、大学名の変更や学部・学科の新設、カリキュラム見直しや学修支援プログラム導入などの教学改革、ロゴマークやコミュニケーションフレーズの策定といった大規模なブランディングプロジェクトにも発展していきます。
進学情報を蓄積し続けるシンクタンクであり、高等教育機関専門のコンサルティング企業でもある私たち。そして、質の高いクリエイティブで、共感度の高いメッセージを高校生や社会に届けることも重要な仕事です。

さらに、近年は大学のグローバル化が大きなテーマとなっています。進研アドは大学に対し、留学支援プログラムや外国語教育講座の提供、海外留学生を増やす広報施策の実施など、ベネッセグループのネットワークを活用し、グローバル時代にふさわしい「世界に開かれた大学」となるためのサポートも積極的におこなっています。

目先の課題解決だけでなく、パートナーとして大学に深く関わり、改革のお手伝いをする。将来に向かって、大学の「あるべき姿」をともに作り上げる。そのために広告、コンサルティング、シンクタンク、クリエイティブ機能はもちろん、ベネッセグループのネットワークもフル活用し、総合的で戦略的なトータルソリューションを提供できることが私たちの最大の強みです。

大学と若者の未来のために、できることはすべてやる。
それが進研アドです。

私たちの特徴